Google Workspaceの公式料金ページを開いても、「Geminiの料金」という項目は見つかりません。
探しているものが見つからないとき、ずれているのはたいてい探し方ではなく前提のほうです。Geminiは、Workspaceに買い足すオプションとして売られていません。プランを契約した時点で、もう含まれています。
それでも料金がわかりにくいのは、検索して出てくる金額がページごとに違うからです。Workspaceの料金は改定されます。ところが解説ページの数字は改定前のまま残る。結果として、古い金額を載せたページと現在の金額を載せたページが同じ検索結果に並び、どちらが今の数字なのか判断できなくなります。
この記事に載せる金額は、2026年9月6日にGoogle Workspace公式の料金ページ(https://workspace.google.com/intl/ja/pricing/)を直接取得して確認したものだけです。推測値も、他サイトからの引き写しもありません。読み終えたときに、自社の人数での月額と年額が出せて、StarterとStandardのどちらを選ぶべきかを自分で判断できる状態を目指しています。
Geminiは追加で買うものではなく、プランに含まれている
Google Workspace Geminiとは、GmailやGoogleドキュメントなど各サービスの中で動くAIアシスタント機能で、Google Workspaceのどのプランにも含まれています。
公式の料金ページを上から眺めると、並んでいるのはプランだけです。Business Starter、Business Standard、Business Plus、そしてEnterprise。Geminiという名前の単独の商品は、この4つのどこにも属していません。
かわりに、最安プランであるStarterの機能一覧にこう書かれています。「Gmail の Gemini AI アシスタント」「Gemini アプリで AI とチャット」。つまり月額の一番低いプランを選んだ時点で、Geminiはもう手元にあります。
だから、立てるべき問いが変わります。「Geminiにいくら払うか」ではなく、「どのプランを選ぶか」です。この問いの立て方を間違えると、存在しない追加料金を予算に入れたまま比較を始めることになります。
ただ、含まれていることと、全部使えることは別の話でした。
プラン別の月額料金【2026年9月6日時点・税別】

Google Workspaceの料金とは、ユーザー1人あたりの月額で決まる料金体系です。人数が増えればそのぶん掛け算で増えます。
公式ページで年間プラン(1年契約)を選んだときに表示される標準料金は、次の4段階です。
- Business Starter: 1人あたり月額800円
- Business Standard: 1人あたり月額1,600円
- Business Plus: 1人あたり月額2,500円
- Enterprise: 金額の記載なし(営業担当者への問い合わせ)
金額の扱いについて、公式ページに明記されている条件をそのまま並べます。
- 表示価格はいずれも税別。ページ上に「価格はユーザー 1 人あたりの月額料金です(税別)」と書かれています
- 請求は月単位。「すべてのプランの請求は月単位で行われます」との記載があります
- Starter・Standard・Plusは最大300ユーザーまで。Enterpriseはユーザー数の上限も下限もありません
- 14日間の無料試用は、Starter・Standard・Plusのカードに記載があります。Enterpriseのカードには記載がありません
- 上の金額は、公式ページで年間プラン(1年契約)を表示したときのものです。契約期間の選び方によって1人あたりの月額は変わります。今回の取得範囲では、年間プラン以外の金額は確認していません
- 時期によって新規契約者向けの割引案内が出ることがあります。適用の有無と条件は変動するため、実際の請求額は申し込み画面で確認してください
Enterpriseだけは金額が出ていません。ここを「だいたいこのくらい」と書いている記事は、公式ページ以外の何かを根拠にしています。この記事では、記載がないものは記載がないと書きます。
料金は改定されます。上の数字は2026年9月6日時点の公式ページの記載であって、永久に有効な数字ではありません。契約の直前には、必ず公式ページで現在の金額を見てください。
金額の差だけを見ると、判断を誤ります
StarterからStandardへの差は1人あたり月800円。StandardからPlusへの差は月900円。1人で使うなら、どちらも1日あたり30円前後の違いです。
数字だけ見れば誤差のように見えます。ところが、この800円がGeminiで何ができるかの分かれ目になっていました。
プランによって、Geminiで使える範囲が変わる
Google WorkspaceのGeminiで使える範囲とは、公式の機能比較表でプランごとに対応・非対応が定義された機能セットのことです。同じ「Gemini」という名前でも、プランをまたぐと中身が入れ替わります。
Business Starterで使えるGemini
- Gemini in Gmail(メールの検索・要約・作成)
- Gemini in Google Vids(AIによる動画制作)
- Geminiアプリへのアクセス(公式の表記は「基本的なアクセス」)
- Gem(カスタムAIエキスパート)の作成
- Gemini Notebook(こちらも「基本的なアクセス」。2人のAIホストによる音声解説の生成は1日あたり最大3件)
- Workspace StudioとAppSheet(Gemini機能そのものではありませんが、比較表では全プランで利用可)
機能比較表には「各種 Workspace アプリ内の Gemini」という行があり、Starterの欄にだけ「制限あり」と書かれています。使えないわけではなく、範囲が絞られている、という位置づけです。
Business Starterでは使えないGemini
- Gemini in Google ドキュメント(文書の作成・推敲)
- Gemini in Google スプレッドシート(データの可視化・分析)
- Gemini in Google スライド(AI画像を使った資料作成)
- Gemini in ドライブ(ファイルの検索・要約・分析)
- Gemini in Google Meet(会議の要約・翻訳・メモ作成)
- Gemini in Chat(チャットの検索・要約・翻訳)
- 複雑なタスクに対応する、Googleの最も高性能なAIモデル
- Gemini Notebookのチャットクエリ・ソース・ノートブック数の5倍拡張と、チャットモードのカスタマイズ
並べてみると、性格がはっきりします。Starterに残っているのはメールまわりのGeminiで、抜けているのは「資料をAIに作らせる」「会議をAIに聞かせる」領域です。
AIに文章を書かせたい。議事録を自動で作りたい。この2つが目的なら、Starterでは成立しません。
Standard以上で開くもの
Business Standardになると、上に挙げた非対応の項目がすべて対応に変わります。Geminiアプリへのアクセスは「基本的なアクセス」から「より広いアクセス」へ。Gemini Notebookの音声解説は1日最大3件から最大20件へ。
公式ページのStandardの説明文にも「Gmail、Google ドキュメント、Google Meet などの Gemini AI アシスタント」「Gemini Notebook でさらに多くの機能を利用可能」と書かれています。
StandardとPlusでは、Geminiの差が表に現れません
ここが、料金表を眺めているだけでは見落とすところです。
公式の機能比較表をGeminiの行だけ縦に読むと、Standard・Plus・Enterpriseはすべて対応になっています。ドキュメントもスプレッドシートもドライブもMeetもChatも、Standardの時点で対応済みです。Geminiアプリのアクセス水準も、Standard以上は同じ「より広いアクセス」表記でした。
Plusで何が変わるのかを見ると、ストレージが2TBから5TB、会議の参加上限が150人から500人、そこにVaultによるデータ保持・アーカイブ・検索、セキュアLDAP、高度なエンドポイント管理、電子情報開示への対応が加わります。
Gemini以外の部分です。
Gemini目的だけでPlusを選ぶ根拠は、公式ページの記載からは読み取れません。Plusを選ぶ理由があるとすれば、それは容量とセキュリティと会議規模のほうにあります。
プランごとの機能差をもっと細かく突き合わせたい場合は、Geminiプラン比較|全料金と個人版・Workspace版の選び方【2026年版】で整理しています。
人数別の月額・年額シミュレーション

人数別の料金シミュレーションとは、1人あたりの月額に人数を掛けて、組織全体の負担額を可視化した試算です。
料金を並べて見るだけでは、「うちの場合いくらか」は出てきません。以下は、公式ページの年間プラン(1年契約)表示時の標準料金をもとにした計算です。すべて税別、割引は含めていません。請求は月単位のため、年額は月額を12倍した単純計算として扱ってください。
1名の場合
- Business Starter: 月額800円 / 年額9,600円
- Business Standard: 月額1,600円 / 年額19,200円
- Business Plus: 月額2,500円 / 年額30,000円
3名の場合
- Business Starter: 月額2,400円 / 年額28,800円
- Business Standard: 月額4,800円 / 年額57,600円
- Business Plus: 月額7,500円 / 年額90,000円
5名の場合
- Business Starter: 月額4,000円 / 年額48,000円
- Business Standard: 月額8,000円 / 年額96,000円
- Business Plus: 月額12,500円 / 年額150,000円
10名の場合
- Business Starter: 月額8,000円 / 年額96,000円
- Business Standard: 月額16,000円 / 年額192,000円
- Business Plus: 月額25,000円 / 年額300,000円
総額ではなく差額で見ると、判断が速くなります
10名でBusiness Standardなら年額192,000円。この数字だけを見せられると、それなりの決断に感じます。
見る場所を変えます。StarterとStandardの差は、1人あたり月800円、年9,600円。10名でも年96,000円です。
そのうえで、答える問いはひとつだけになります。ドキュメント・スプレッドシート・ドライブ・Meet・ChatでGeminiが動くことに、1人あたり年9,600円の価値があるか。資料の下書きと議事録がAI側に寄るなら、月800円は人件費の側から見ればかなり小さい数字です。
逆に、社内でGoogleドキュメントをほとんど使っておらず、メールしか動いていないなら、Standardに上げても使われないまま課金が続きます。ツールの費用対効果は、機能の数ではなく使用率で決まります。
料金の調べ方について、ひとつだけ。18年、ECとSEOの現場で価格表を扱ってきて、最後まで気を抜けなかったのが料金と在庫と納期の3つでした。この3つは、他社の解説を写した時点で嘘になります。数字がずれたまま見積もりを組めば、稟議も、そのあとの判断も、まとめてやり直しです。価格だけは、人から聞いた数字で書かない。だからこの記事に載せた金額も、公式ページを開いて確認できたものに絞っています。
個人向けのGoogleのAIプランと比べたい場合は、Google WorkspaceとGeminiの違い|個人版vs法人版の料金・機能比較【2026年版】とWorkspace IndividualとGoogle AIプランの違いと選び方を参照してください。個人向けプランの金額は、今回取得したWorkspaceの料金ページの対象外のため、この記事では扱いません。
追加で払うものはあるのか|アドオンの扱い
Google Workspaceのアドオンとは、プランとは別に個別購入できる追加機能のことです。
公式の料金ページには「個別に購入可能なアドオン」という区画があり、AIの分類として「AI 拡張アクセス」が置かれています。説明にはこう書かれています。Workspace Studioのさらなる自動化、画像や動画の生成、リアルタイムの音声翻訳など、Workspaceの高度なAI機能にアクセスできる、と。
ここで正直に書いておくべきことがあります。このアドオンの価格は、料金ページに記載がありません。
したがって、金額は書けません。予算に組み込む必要があるなら、Google側に見積もりを取るのが確実です。
そして、もうひとつ。「Geminiを使うためにアドオンを買い足さなければならない」という前提で予算を組む理由は、現在の公式ページの記載からは見当たりません。Geminiの主要機能は、比較表のとおりプランの側に入っています。アドオンは、そのうえでさらに広げたい場合の選択肢という位置づけです。
なお、Enterpriseの説明には「Assured Controls と AI 分類のアドオンが利用可能」との記載もあります。こちらも金額の記載はありません。
迷ったときの判断チェックリスト
プラン選びとは、機能の多さを比べる作業ではなく、自社の業務でどのアプリにAIを入れたいかを先に決める作業です。
次の5項目に、はい・いいえで答えてください。ひとつでも「はい」があれば、Business Standard以上が必要になります。
- GoogleドキュメントやスライドでAIに下書きを作らせたい
- スプレッドシートのデータをAIに要約・分析させたい
- Google Meetの議事録や翻訳をAIに任せたい
- 共有ドライブの中の資料をAIに横断検索させたい
- Gemini Notebookの音声解説を1日4件以上使う見込みがある
すべて「いいえ」で、用途がGmailとGeminiアプリのチャットに収まるなら、Business Starterで足ります。月800円のまま、Gmailの中でGeminiが動きます。
判断が割れるのは、「たぶん使う」と答えたときです。その場合は、14日間の無料試用でStandardを実際に触ってから決めてください。使うかどうかを想像で決めるより、2週間触って判断するほうが早い。
Plusを検討するのは、ストレージ5TB、500人規模の会議、Vault、電子情報開示のいずれかが要件に入ったときです。Geminiだけが目的なら、Standardで止めておく判断に合理性があります。
契約したあとに、本当の分かれ目が来ます
Workspace導入後の定着とは、Geminiを業務のどの工程に割り当てるかを決めて、それを運用に固定することです。
プランを選ぶのは、ここまで読めば30分で終わります。むしろ難しいのは、契約したあとです。
Geminiが使える状態になっても、誰も使わない。最初の1週間だけ盛り上がって、2週間目には元のやり方に戻る。これはツールの問題ではなく、業務のどこにAIを差し込むかが決まっていないことの結果です。
Mirai&が支援先で最初にやるのは、機能の説明ではなく、記事制作・顧客対応・社内ナレッジの3領域で「AIが担当する工程」を先に確定させることです。役割を与えて出力を確定させる。AI人格という考え方の出発点はそこにありました。空っぽの高性能パソコンに名前をつけるのではなく、何を任せるかを決めるほうが先です。
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Workspaceの導入そのものでつまずきやすいのは、ドメインとDNSの設定です。エックスサーバーを使っている場合の手順はエックスサーバーでGoogle Workspaceを設定する方法|DNS・MX・認証の全手順に残してあります。
申し込みと最新の料金・条件の確認は、公式の紹介リンクから進められます。
Google Workspace Gemini料金の要点(2026年9月6日時点)
以下は、この記事が根拠にしている事実の一覧です。出典はGoogle Workspace公式料金ページ(https://workspace.google.com/intl/ja/pricing/)、取得日は2026年9月6日です。
- Geminiは各プランに含まれており、Gemini単体の料金設定は公式料金ページに存在しない
- 掲載金額は、公式ページで年間プラン(1年契約)を表示したときの1人あたり月額。年間プラン以外の金額は今回の取得範囲では未確認
- Business Starterは1人あたり月額800円(税別)
- Business Standardは1人あたり月額1,600円(税別)
- Business Plusは1人あたり月額2,500円(税別)
- Enterpriseは金額の記載がなく、営業担当者への問い合わせが必要
- Gemini in Googleドキュメント・スプレッドシート・スライド・ドライブ・Meet・ChatはStarterでは非対応、Standard以上で対応
- Gemini in GmailとGemini in Google Vidsは全プランで対応
- Geminiアプリへのアクセスは、Starterが「基本的なアクセス」、Standard以上が「より広いアクセス」
- Gemini Notebookの音声解説生成は、Starterが1日最大3件、Standard以上が1日最大20件
- 個別に購入可能なアドオンとして「AI 拡張アクセス」が存在するが、料金ページに価格の記載はない
- Starter・Standard・Plusは最大300ユーザーまで。Enterpriseはユーザー数の上限・下限なし
- 請求は月単位。14日間の無料試用はStarter・Standard・Plusに記載あり(Enterpriseは記載なし)
料金は改定される可能性があります。契約前には公式ページで最新の金額を確認してください。
よくある質問
Q. Google Workspace Geminiの料金は別途かかりますか
A. 公式の料金ページには、Gemini単体の料金設定はありません。Geminiの機能は各プランに含まれており、支払うのはプランの月額だけです。ただしプランによって使えるGeminiの範囲が異なるため、目的の機能が含まれるプランを選ぶ必要があります。
Q. Business Starterの月額はいくらですか
A. 2026年9月6日時点の公式料金ページで年間プラン(1年契約)を表示すると、1人あたり月額800円(税別)と記載されています。この金額に「価格はユーザー 1 人あたりの月額料金です(税別)」という注記が添えられています。契約期間の選び方によって1人あたりの月額は変わります。時期によって新規契約者向けの割引案内が出ることがあるため、実際の請求額は申し込み画面で確認してください。
Q. Business StarterでもGoogleドキュメントのGeminiは使えますか
A. 使えません。公式の機能比較表で、Gemini in Googleドキュメント、スプレッドシート、スライド、ドライブ、Meet、ChatはStarterが非対応と明示されています。Starterで使えるGeminiは、Gemini in Gmail、Gemini in Google Vids、Geminiアプリの基本的なアクセスなどです。
Q. Geminiを使う目的なら、Business PlusとStandardのどちらを選ぶべきですか
A. 公式の機能比較表では、Geminiに関する項目はStandardとPlusで差がありません。Plusで追加されるのはストレージ5TB、500人規模の会議、Vault、セキュアLDAP、高度なエンドポイント管理などです。Geminiだけが目的なら、Standardで要件を満たせる可能性が高くなります。
Q. Enterpriseプランの料金はいくらですか
A. 公式の料金ページに金額の記載はなく、「営業担当者に問い合わせる」とだけ書かれています。したがって、この記事では金額を示せません。Enterpriseはユーザー数の上限も下限もない点が、Business系3プランとの違いです。
Q. 5名で使う場合、年間いくらかかりますか
A. 公式ページの年間プラン(1年契約)表示時の標準料金で計算すると、Business Starterが年額48,000円、Business Standardが年額96,000円、Business Plusが年額150,000円です(いずれも税別、割引なし、月額を12倍した単純計算)。請求は月単位で行われるため、実際の支払いは各月ごとになります。
Q. Gemini for Google Workspaceのアドオン料金はいくらですか
A. 2026年9月6日時点の公式料金ページに、その名称のアドオンと価格の記載はありません。掲載されているのは「AI 拡張アクセス」というアドオンで、こちらも価格は記載されていません。金額を提示している情報源を見つけた場合は、それが公式ページを根拠にしているかを確認することをおすすめします。
まとめ|今日やること
Google WorkspaceのGeminiは、買い足すものではありません。プランを選んだ時点で、使える範囲が決まります。
やることは3つです。
1. 人数を確定する。1人あたり月額に人数を掛けるだけで、月額と年額が出ます。Starter800円、Standard1,600円、Plus2,500円(いずれも税別・年間プラン表示時の金額) 2. Geminiをどのアプリで使いたいかを決める。ドキュメント・スプレッドシート・ドライブ・Meet・Chatのどれかが必要ならStandard以上、Gmailだけで足りるならStarter 3. 迷ったら14日間の無料試用でStandardを触る。使うかどうかを想像で決めない
Plusを選ぶ理由は、Geminiではなく容量とセキュリティの側にあります。Enterpriseの金額は公式に記載がないため、必要なら問い合わせてください。
そして、金額は変わります。この記事は2026年9月6日に取得した公式料金ページの記載をもとにしています。契約の直前だけは、必ず公式ページを自分の目で確認してください。二次情報で拾った数字は、いつか静かにずれます。
プランを決めたあと、Geminiを業務のどこに差し込むかまで含めて設計したい場合は、お問い合わせからご相談ください。





